最大の失敗は
チャレンジしないこと
AIが待つ未来に
わが子にどんな”失敗”を贈る?
正解を出すのが得意なAI時代。だからこそ、子供たちには「失敗を恐れず、挑戦する経験」が必要です。作るだけで終わらない、リアルな社会で「価値を届ける」難しさと面白さ。そのすべてが、未来を生き抜くための、最強の武器になります。

考えたら実行する力
「これって、どういう意味?」「この計算の答えは?」
これからの未来、子供たちが抱くであろう多くの問いに、AIは瞬時に完璧な「答え」を提示してくれるでしょう。
では、そんな時代を生きる子供たちに本当に必要なのは、どんな力でしょうか。
私たちは、それこそが「答えのない問い」に自分なりの答えを見つけようと、試行錯誤し、そして、実際に行動する力(習慣)です。

参加要項・料金詳細
1. 絵本づくりワークショップ
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日程1: 9月27日(日) 午後 13:30~16:30
場所: うどよし書道教室 -
日程2: 10月4日(日) 午前 9:30~12:00 / 午後 13:30~16:30(2部制)
場所: 湯島地域活動センター - 参加費: 2,000円(午前・午後連続参加の方は500円引き)
- 絵本代: 1冊550円(必要に応じてご購入ください)
持ち物について
- ・自前の筆記具(下書き用の鉛筆や消しゴム、普段使い慣れたペンなど)をご持参ください。
- ・運営側でも用意しておりますが、数に限りがあります。また、ご自宅に持ち帰って作業の続きを行う場合に備え、ご自身の使い慣れた画材をおすすめします。
- ・色塗りは、色鉛筆よりもサインペン(油性・水性どちらでも可)をご用意ください。クレヨンは手や絵本が汚れるためお控えください。
2. 絵本の販売について
- 販売価格: 1,000円 / 冊(一律)
- 売れた場合: 保護者様へ購入時の絵本代550円をご返金します。
【約束】お子様へ売上報酬(印税)として売上10% 100円を渡してください。 - 持ち帰り: 販売を希望しないお子様は、完成した絵本をそのままお持ち帰りいただけます。
子どもたちの挑戦の舞台
子どもたちが作った世界に一冊だけの絵本が、この特別な2日間に本屋さんの棚に並びます。
未来の作家たちの、ドキドキの初挑戦を応援しに来てください!
不忍池ブックカフェ2026『池のほとりの本のみち』
池のほとりでの青空ブックカフェイベントを企画しています。
過去3年間、秋に開催してきた『池のほとりの本のみち』。今年はさらに新しい企画も加えて、パワーアップした第4回をお届けします。
去年は、しのばず界隈のおよそ26の出店者さんにご協力いただき、2500人ほどの来場がありました。不忍池周辺を魅力的なパークサイド空間として場づくりし、不忍池とともに生きるまちの将来像を描き出す。そんな都市デザインの社会実験でもあります。
「本:飲食:物販:滞留=1:1:1:1」を合言葉に、出店者の皆さんと一緒に場づくりしていくことを目指します。
日時:
10月17日(土) 15:00-20:00 (※絵本販売は17時終了します)
10月18日(日) 10:00-17:00
※絵本販売イベント本番は10月17日、10月18日に行われます。
場所: 不忍池南側・不忍通り(上野恩賜公園 不忍池周辺)
挑戦と感動の記録
言葉だけでは伝わらない、子どもたちの真剣な眼差しと、輝く笑顔をご覧ください。
これが、答えのない冒険に挑んだ、小さな勇者たちの物語です。
3. パートナー募集
この活動に賛同し、子どもたちの絵本を販売代行してくださる書店様や、待合室などに設置してくださる店舗・医院様を募集しています。未来への投資として、子どもたちの挑戦を応援しませんか。