「現代文の手書き文字」を活用したアート業界への参画

“日本一が世界一”現代文の手書き「和様」で現代アート支援を

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お客さま

アート業界への企業参画が増えている印象ですが、書道では大手新聞社ばかりですね。


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うどよし

逆!書道って国内最大の“アートビジネス”で、大手新聞社の寡占で新規参画が困難なだけ。
現代文の「和様」は、古典重視の新聞社系団体になじまない新スタイルだから新規参画が可能なだけです。

日本語の現代文は現代にしかありません。
現代文の手書き文字のアート作品は「現代アート」です。
つまり、日本語は日本にしかないので、実質、日本一は世界一となります。
こんなメジャーに化けそうなアートジャンルなのにブルーオーシャンのまま放置されています。

アートの3/4が美大にない書道?


主要な美大には「書道」学科がありません。そのためアート市場で「書」の評価は、ほぼゼロ。
ところが、日本最高峰の公募展「日展」の応募総数の3/4以上が書で、出品料売上だけで1億円超を超える大きなアートビジネスです。
(民間団体は毎日書道展3万点、読売書法展1.6万点ともっと大きい)

New現代文の“和様”に新規参画


アート業界は様々な企業が参画し、多様性ある作品が生まれています。ところが書道業界は、日経新聞以外の大手新聞社が書道団体を持ち、新聞業界で寡占することで、他業種の参画を困難にしてきました。
当団体は従来の書道団体が未着手の現代文の”読める書”「和様」という新スタイルを展開中。書道業界に新たな参画企業を募っています。

「審査」というコミュニケーションから始めませんか?

当団体の企画は、主に一般企業/専門家個人に審査員を依頼しています。
「審査」というコミュニケーションを通じて、作品への支持を表明することは作者のモチベーションをあげます。
参画する過程で、気に入ったアーティスト等がいたら、仕事等をご相談ください。
※審査:受賞者に副賞の提供をお願いしております
参画相談相談したい

【活用事例】審査を自社コンテンツで活用

総合映像プロダクション 東北新社 パパ応援WEBメディア「家men」さんが審査の過程を自社メディアで活用した事例を紹介します。
家men賞が決定!パパ友が選んだ作品は?
「#こども手書きコレクション」はツイッター上で実施している子供の手書き文字画像をツイートするシンプルな企画です。
「審査員に参画→審査を会員と供に実施→記事化」を行っています。

【豆知識】支援、スポンサー費用、寄付金は損金計上OK

支援、スポンサー費用(事業収益に関係必須)は損金計上が可能です。
寄付金(事業収益に無関係でもOK)は、資本金、所得に応じ、一定限度額まで損金計上が可能です。

資本又は出資を有する法人
所得金額×(2.5/100)+期末の資本金×(当期の月数/12)×(2.5/1,000)}×(1/4)

資本又は出資のない法人
所得金額×(1.25/100)

参考 国税庁 寄附金を支出したとき

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