

自作デコバッグ写真で
東京都美術館に展示
あなたの好きが文化を創る。
展示枠に余裕が出たため2次募集!
卒業生はこちら(決済と申請 全員展示)
卒業生の部 応募会期:2026.7.27(月) – 8.2(日)
会場:東京都美術館 ロビー階 第2展示室
後援:文化庁
美術教育にないデコ文化作品を
国内最高峰の美術館に展示する企画
募集部門
スケジュールと展示案内
展示本番 スケジュール 全部門共通
賞と審査について イベントチャット
画像による1次審査を通過し実物を展示した方が対象となります。
順位の決定はオンラインコメント投稿システムであるイベントチャットの得票数で行います。
受賞者には賞状が付与され展示者全員に参加賞をご用意しております。
中高生の部 審査スケジュール
1次審査締め切り:7月21日 火曜 23:59
1次審査結果発表:7月22日 水曜 日中予定
2次審査送付必着:7月26日 日曜 午前中のみ受付
卒業生の部 スケジュール
応募決済の締め切り:7月21日 火曜 23:59
作品送付必着:7月26日 日曜 午前中のみ受付
審査はありません。決済完了後にメールにて申請手続きをご案内します。
カバン送付先とルール 全部門共通
【送付先】
東京都美術館 ロビー階 第2公募展示室
わよう書道会 スクバデコ コレクション2026 宛
備考欄にスクバデコ コレクション作品と記載してください。
【送料と持ち込みについて】
どちらの部門も往復送料は自己負担となります。
直接会場への持ち込みと展示終了後の持ち帰りも可能です。
【同梱物】
返送希望の場合は返送先記載のヤマト宅急便の着払い伝票
自作作品説明用のA5横サイズの紙を同梱可能です
【詳細案内】
中高生の部は1次審査合格通知メールに記載します。
卒業生の部は決済後の申請時メールにて詳細を記載いたします。
過去の出展作品

過去の出展作品

大賞受賞作品

会場風景

接客の様子
来場者の声にドキドキが止まらない
よくある質問 必読
コラム 大学入試のガクチカに使えるか

実際の東京都美術館での展示と接客風景
総合型選抜等において課外活動の実績は非常に重要です。本展は文化庁後援の公的な美術展であるため自己PRの実績として活用できる可能性があります。
Q1: デコバッグは本当に美術作品として認められるのですか。
A: 本当です。東京都美術館は公募展の聖地です。
Q2: アニメのキャラクターグッズをつけてもいいですか。
A: 個人で楽しむ範囲内であれば問題ありません。貴重なものは保守の観点から外してください。
Q3: 手書き文字の要素は必ず入れなければなりませんか。
A: 必須ではありませんが日本の美術史において日本語は文化的に貴重なため一次審査で高く評価します。
Q4: 男子学生でも参加できますか。学校に内緒で応募も可能ですか。
A: もちろん可能です。性別問わず大歓迎です。個人でも団体でも可能で学校を経由せず応募可能です。
Q5: 絵が下手でも入選する確率はありますか。
A: デッサン力よりデコの配置やアイデアと全体の世界観というセンスが評価されます。
Q6: 展示期間が終わったら作品はどうなりますか。
A: 展示終了後は返信用伝票に記載した住所へ返送するかご自身でのお持ち帰りも可能です。
Q7: 応募するスクバは新規作成したほうがいいですか。
A: 普段使っているもので構いません。展示に備えて清掃をお願いします。
Q8: 展示中は私のカバンがなくなるんですけどどうすればいいですか。
A: 誠に恐れ入りますが展示期間中の代替カバンは各自ご用意をお願いいたします。
Q9: 卒業生枠はなぜ有料なのですか。
A: 必ず展示します。展示経費の負担協力と思っていただけると幸いです。
Q10: 往復の送料を負担してもらえませんか。
A: 申し訳ございませんが自己負担をお願いしております。少人数運営のためご協力をお願いします。
Q11: スクールバッグ以外の学祭などのデコタオルなども可能ですか。
A: 東京都美術館に作品を飾る方法が決まれば検討します。アイディアや希望があれば遠慮なく教えてください。
Q12: 書道やペン字と同時開催ですが全部バラバラの公募展に見えますがどうしてこの組合せなのですか。
A: 主催のわよう書道会が読める文字の実用性を重んじる団体だからです。高校生たちの手書き文字も現代の大切なコミュニケーション文化として発信するためです。
会場の展示枠が拡大できたため、2次募集を開始しました!
日程とQAルールに同意いただける方のみお進みください
卒業生はこちら(決済と申請 全員展示)
卒業生の部 応募会期:2026.7.27(月) – 8.2(日)
会場:東京都美術館 ロビー階 第2展示室
後援:文化庁
協賛パートナー
Z世代への認知拡大
高卒採用ブランディングや感度の高い若年層へのアプローチに利用できます。
文化庁後援の実績
公的機関の後援事業への参画という社会的信頼性が獲得できます。
共通の協賛特典
案内ハガキとサイトへのロゴ掲載および冠賞命名権などがあります。
プラン詳細は協賛サイトをご確認ください
協賛募集サイトはこちら
